Sustainability

SDGsへの取り組み

小林電工はSDGsへの貢献に取り組みます。


小林電工株式会社は、電気設備を通して価値やサービスを提供することで、持続可能な社会の開発に貢献することがより一層重要であると考えます。

そのため、小林電工株式会社は、SDGsを推進し、その目標の達成に貢献します。

2019年2月

小林電工が取り組む4つのターゲット目標について

8.働きがいも経済成長ものアイコン画像

① 働きがいも経済成長も

職場環境を向上させ、社員一人ひとりがやりがいを持って仕事に取り組める環境を作り、労働意欲の向上に努めます。年々拡大向上し、経済発展に貢献します。

13.住み続けられるまちづくりをのアイコン画像

② 住み続けられるまちづくりを

安全で安心な電気設備の商品をお届けすることにより、地域社会への貢献をし、持続可能な社会づくりを推進します。仕入れ先の新商品を積極的に提案し、より先進なまちづくりに貢献します。

12.つくる責任つかう責任のアイコン画像

③ つくる責任つかう責任

メーカーへの発注時に再確認をし、商品返品の削減に努めます。在庫管理を徹底し、在庫ロスをなくします。得意先の在庫等も把握し、効率的な商品管理を目指します。

17.パートナーシップで目標達成しようのアイコン画像

④ パートナーシップで目標達成しよう

仕入れ先とパートナーシップを組み、得意先の仕事づくりに貢献し、売り上げ目標を達成します。社員とビジョンを共有し、100億円企業を目指すことで、より地域社会への貢献度を上げていきます。

※持続可能な開発目標(SDGs)とは,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

外務省HPより抜粋